津田淳子(デザインのひきだし編集長)wiki風プロフや経歴!結婚は?SNS(ブログ、Twitter)についても

tudajyunko01 セブンルール
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文房具は見ているだけで楽しくなる管理人のさやかです^^

津田淳子さんが、2019年3月5日(火)23時からフジテレビ系列で放送のセブンルールが密着取材した様子が放送されます。

津田淳子さんと言えば、「デザインのひきだし」という雑誌の編集長をされていて、紙に魅了された方だそうです。

紙に興味を持つ方は少なくありませんが、津田さんは、かなりのめり込んでいるようです。

今回は、雑誌「デザインのひきだし」の編集長をしている津田淳子さんについてまとめてみました。

津田淳子(デザインのひきだし編集長)のwiki風プロフや経歴

津田淳子(デザインのひきだし編集長)のwiki風プロフィール

名前:津田淳子(つだ じゅんこ)
生年月日:1974年生まれ
出身地:神奈川県

出身高校や大学についてなどの詳細については確認できませんでした(;^_^A

セブンルールで明らかになる可能性がありますので、情報がありましたら追記していきたいと思います。

津田淳子(デザインのひきだし編集長)の経歴

編集プロダクション、出版社を経て2005年にグラフィック社に入社。

2007年『デザインのひきだし』を創刊。

津田さんは元々本好きだったことから編集者になったそうですが、紙マニアになったきっかけが、1冊の本が出来上がるまでの行程でのジレンマだったそうです。

1冊の本が出来上がるまでは、原稿が出来て、印刷して、製本までの行程を踏みますが、こんなイメージで製本してほしいとか、印刷の好みはこんな感じだからこうしてほしいとか、紙の質感は…などなど。

様々な要望が上がるものの、それに応じられなかったことに納得がいかなかったそうです。

本は外見の違いでガラッと売り上げが変わるとも言われるので、こだわりたいところですね。

しかし、コスト面も考慮しながらとなると、そこまで理解しているデザイナーさんは多くないようです。

そんな経験から津田さんは、「作りたい人」と「作れる人」の橋渡し役になろうと「デザインのひきだし」の出版を考えたそうです。

津田淳子編集長の「デザインのひきだし」とはどんな雑誌?

雑誌「デザインのひきだし」は、2007年にスタートして、2月、6月、10月の年3回発行の季刊誌です。

販売部数は2018年現在で1万2千部発行していて、毎号即完売してしまうほどの人気の雑誌です。

こちらでは、コロコロコミックとコラボしています。

この号の表紙は卵パックの素材でできていて立体感のある表紙になっています。

内容は、紙に関することを幅広く扱っていて、紙に関するデザインはもちろん、印刷、加工など、プロなら知っておいてくださいねーという情報が満載です。

でも一般の方でも楽しめると評判です。

津田さんのこのツイートでは、チョコの箱をリサーチ…

普段から紙ラブ全開ですね(笑)

津田さんは紙が好きすぎて、周囲からは「ここまでハマるのは変」と言われるほど(;^_^A

このツイートを拝見すると納得です。

津田淳子(デザインのひきだし編集長)は結婚した夫(旦那)はいるの?

結婚やプライベートについては非公開にされているようで詳細は分かりませんでした。

普段から紙のことばかり話をされていて、紙以外については興味が無いのかも・・・。

このあたりの情報についてもセブンルールで何かしら分かるかもしれないので、番組要チェック!

津田淳子(デザインのひきだし編集長)のSNS(ブログ、Twitter)は?

津田淳子編集長のTwitter

デザインのひきだし・制作日記

津田淳子(デザインのひきだし編集長)のセブンルールは?

1.表紙に1番お金をかける
2.定価2,000円をキープする
3.見たことない紙は持ち帰る
4.知ったかぶりをしない
5.気になる技術は名刺で試す
6.原稿は写真の説明文から書く
7.自分が読みたい本を作り続ける